- 3975
- 2021/09/27
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 30.13倍
- 2017年以降
- 赤字-20.68倍
(2017-2020年) - PBR
- 1.02倍
- 2017年以降
- 0.43-1.6倍
(2017-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/14 16:00
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 減価償却費 615,522 千円 857,506 千円 のれんの償却額 250,820 千円 235,071 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面においては、働き方改革対応や、子会社における新基幹システムの稼働等に伴うコストの増加、利益率の高いプリント売上の減少に加え、これまで利益率を向上させてきた動画広告事業において今期は受注拡大等に伴う利益率の低下が見られること、等から営業利益、経常利益、四半期純利益ともに前年同期を下回る結果となりました。なお、来期以降の企業価値成長に向けて、業績が不振な子会社の整理を進めており、それに伴う特別損失を計上しているものの、政策保有株式の売却により特別利益を計上しています。2019/11/14 16:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高46,804百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益1,153百万円(前年同四半期比51.3%減)、経常利益921百万円(前年同四半期比61.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益348百万円(前年同四半期比77.1%減)と、なりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額235百万円が含まれております。
第1四半期連結会計期間より、当社グループは、単一セグメントでの開示としているため、セグメントごとの記載はしておりません。