- 3975
- 2021/09/27
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 30.13倍
- 2017年以降
- 赤字-20.68倍
(2017-2020年) - PBR
- 1.02倍
- 2017年以降
- 0.43-1.6倍
(2017-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
AOI TYO HD(3975)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2017年3月31日
- 42億9455万
- 2017年6月30日 -1.78%
- 42億1818万
- 2017年9月30日 -1.17%
- 41億6891万
- 2017年12月31日 -1.49%
- 41億670万
- 2018年3月31日 +4.11%
- 42億7530万
- 2018年6月30日 -1.93%
- 41億9279万
- 2018年9月30日 +0.31%
- 42億598万
- 2018年12月31日 -2.1%
- 41億1771万
- 2019年3月31日 -1.73%
- 40億4659万
- 2019年6月30日 -0.5%
- 40億2641万
- 2019年9月30日 +1.51%
- 40億8711万
- 2019年12月31日 -1.88%
- 40億1021万
- 2020年3月31日 -2.47%
- 39億1101万
- 2020年6月30日 -5.09%
- 37億1184万
- 2020年9月30日 -2.04%
- 36億3596万
- 2020年12月31日 -7.17%
- 33億7527万
- 2021年3月31日 -1.56%
- 33億2253万
- 2021年6月30日 -1.59%
- 32億6979万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 16:00
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 減価償却費 857,506 千円 599,207 千円 のれんの償却額 235,071 千円 246,368 千円 - #2 減損損失に関する注記、損益計算書関係のその他の要素
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/11/13 16:00
当社グループは、事業区分別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 マレーシア その他 のれん 116,673千円
当社連結子会社ののれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面でも、2020年8月24日に公表した中期経営計画にて謳った最大20億円の費用削減を前倒しで実施すべく、広告宣伝費、旅費交通費等の各種費用の削減を徹底していること、新型コロナウイルスの影響で中止・延期となった案件の実費請求の影響等もあり低下した実行利益率が改善していること等により、当第3四半期連結会計期間の営業利益は引き続き損失を計上しているものの、第2四半期連結会計期間に比べて損失額が減少しました。また、7拠点のオフィス移転、面積縮小を決定、特別損失に事業構造改善費用311百万円を計上しています。2020/11/13 16:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高34,450百万円(前年同四半期比26.4%減)、営業損失1,260百万円(前年同四半期は営業利益1,153百万円)、経常損失1,325百万円(前年同四半期は経常利益921百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,368百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益348百万円)となりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額246百万円が含まれております。
(2) 財政状態の分析