のれん
連結
- 2018年12月31日
- 41億1771万
- 2019年12月31日 -2.61%
- 40億1021万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却について、5年から20年の定額法により償却を行っております。2020/03/26 16:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、広告事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/03/26 16:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、広告事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 役員の報酬等
- (注1)EBITDAとは、以下の算式により算出される値をいう2020/03/26 16:02
算式 営業利益 + 減価償却費 + のれん償却費
※ 営業利益は当社の有価証券報告書における「連結損益計算書」、減価償却費及びのれん償却費は「連結キャッシュ・フロー計算書」の値を用いる。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因別内訳2020/03/26 16:02
(注)当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上したため、差異原因を注記しておりません。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 4.1% -% のれん償却額 2.9% -% 住民税均等割等 0.7% -% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面では、働き方改革や子会社における新基幹システムの稼働等に伴うコストの増加、利益率の高いプリント売上の減少に加え、これまで利益率を向上させてきた動画広告事業において受注拡大等に伴う利益率の低下が見られること、業績不振な一部子会社の影響等もあり、営業利益は前年を下回る結果となりました。加えて、昨年計上した投資事業組合運用益の反動減等もあり、経常利益も前年比で減少しています。また、政策保有株式の売却により特別利益を計上する一方で、業績不振な子会社の整理に伴う損失、グループ全体の効率化・コスト削減を図るためにシステムを統一していく方針としたことに伴うソフトウェアの減損損失、投資有価証券評価損等を特別損失として計上しました。2020/03/26 16:02
その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高65,229百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益2,118百万円(前年同期比38.3%減)、経常利益1,763百万円(前年同期比47.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失1,280百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,952百万円)となりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額320百万円が含まれております。
当連結会計年度より、当社グループは、単一セグメントでの開示としているため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/26 16:02
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/26 16:02
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却について、5年から20年の定額法により償却を行っております。