- 9142
- 2026/09/25
- 時価
- 5473億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2017年以降
- 赤字-33.2倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2017年以降
- 0.83-1.79倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
九州旅客鉄道(9142)ののれん - 流通・外食の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 37億5400万
- 2016年3月31日 -8.26%
- 34億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- プロジェクト撤退損として表示しております。2026/06/19 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度及び当連結会計年度において、金額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、主として9年間で均等償却しております。2026/06/19 15:30 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:30
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計額 流通・外食 建設 ビジネスサービス 顧客との契約から生じる収益 66,550 42,518 36,072 408,124
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/19 15:30
当社は主に鉄道旅客事業を行っており、「運輸サービス」、「不動産・ホテル」、「流通・外食」、「建設」、「ビジネスサービス」の5つを報告セグメントとしております。
運輸サービスグループにおいては、鉄道事業、バス事業を行っております。不動産・ホテルグループにおいては、駅ビル等の不動産賃貸業、マンション分譲等の不動産販売業及びホテル業等を行っております。流通・外食グループにおいては、小売業のほか、飲食業及び農業を行っております。建設グループにおいては、建設業、車両機械設備工事業、電気工事業、建設コンサルタント業を行っております。ビジネスサービスグループにおいては、建設機械販売・レンタル事業、卸売業、清掃整備業、広告業、システム関連事業等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/19 15:30
(注)従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者及び嘱託社員(常勤)を含む。当社グループ内での出向については、出向先企業に係るセグメントに含む。)であり、臨時従業員数は、( )内に外書きで記載しております。2026年3月31日現在 不動産・ホテルグループ 2,193 (405) 流通・外食グループ 1,426 (3,776) 建設グループ 3,023 (47)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通・外食グループ
小売業においては、コンビニエンスストア店舗の新規出店やリニューアルによる競争力強化等に取り組みました。飲食業においては、フランチャイズ店舗の新規出店による収入拡大を図ったほか、飲食事業店舗のメニュー刷新による集客力向上等に取り組みました。
また、JR九州フードサービス株式会社が株式会社スープストックトーキョーとフランチャイズ契約を締結し、本年3月より福岡県内4店舗の運営を開始しました。
この結果、営業収益は前期比7.1%増の718億10百万円、営業利益は前期比11.2%増の38億73百万円、EBITDAは前期比8.3%増の53億91百万円となりました。2026/06/19 15:30 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建設機械販売事業においては、主に建設機械の販売を行っており、顧客との販売契約に基づき建設機械を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、建設機械を引き渡すことにより、顧客に当該建設機械に対する支配が移転し履行義務が充足されると判断し、建設機械を引き渡した一時点で収益を認識しております。2026/06/19 15:30
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、主として9年間で均等償却しております。