九州旅客鉄道(9142)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 290億7100万
- 2017年9月30日 -3.5%
- 280億5300万
- 2018年9月30日 +52.97%
- 429億1200万
- 2019年9月30日 -14.72%
- 365億9600万
- 2020年9月30日 -22.72%
- 282億8200万
- 2021年9月30日 -1.96%
- 277億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/09 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計額 流通・外食 建設 ビジネスサービス その他の源泉から生じる収益 49 212 2,093 18,692 外部顧客への売上高 25,134 14,532 18,934 170,195
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 不動産・ホテルグループ2023/11/09 15:00
不動産賃貸業においては、2023年4月のJR鹿児島中央ビル開業をはじめとしたテナント売上高の増加などにより営業収益は増収、営業利益は増益となりました。不動産販売業においては、保有資産の売却収入が減少したことなどにより営業収益は減収、営業利益は増益となりました。ホテル業においては、行動制限の緩和や社会経済活動の正常化によりADRや稼働率が上昇し営業収益は増収、営業利益は増益となりました。
③ 流通・外食グループ