- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/10/17 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
運輸サービスグループにおいては、鉄道事業、バス事業及び船舶事業等を行っております。建設グループにおいては、建設業、車両機械設備工事業、電気工事業等を行っております。駅ビル・不動産グループにおいては、駅ビル等の不動産賃貸業、マンション分譲等の不動産販売業を行っております。流通・外食グループにおいては、小売業のほか、飲食業及び農業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/10/17 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/10/17 15:00 - #4 対処すべき課題(連結)
新橋一丁目 ホテル計画:平成31年開業予定、延床面積:約10,000㎡(予定)、客室数:267室(予定)
「JR九州グループ中期経営計画2016-2018」において経営数値目標とする営業収益とEBITDAについて、セグメントごとの外部売上高及びEBITDAの推移は以下のとおりです。
(単位:百万円)
2016/10/17 15:00- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
当事業年度において、独立掲記しておりました、関連事業の「営業収益」の「商品等売上高」は、金額的重要性が乏しくなったため、翌事業年度から「その他の営業収入」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の損益計算書において、関連事業の「営業収益」の「商品等売上高」に表示していた701百万円は、「その他の営業収入」として組み替えております。
2016/10/17 15:00