営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 123億6400万
- 2017年6月30日 +35.32%
- 167億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△122百万円は、セグメント間取引消去です。2017/08/14 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「JR九州グループ中期経営計画2016-2018」のもと、「やさしくて力持ちの“総合的なまちづくり企業グループ”」を目指し、すべての事業において安全を基本に、より一層のサービス向上に努め、各事業において積極的な事業展開による収益の拡大を図るとともに、より効率的な業務運営と徹底的なコスト削減を推進してきました。また、「平成28年熊本地震」からの復旧・復興に向け、国や地域と一体になった取り組みを進めました。2017/08/14 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比19.1%増の946億19百万円となりました。また、営業利益は前年同期比35.3%増の167億31百万円、EBITDAは前年同期比31.4%増の207億94百万円、経常利益は前年同期比32.4%増の171億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比88.5%増の135億2百万円となりました。
(注) 当第1四半期連結累計期間におけるEBITDAは、営業利益に減価償却費を加えた数値であります。