経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 542億4900万
- 2018年12月31日 -3.04%
- 526億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは「JR九州グループ中期経営計画2016-2018」のもと、「やさしくて力持ちの“総合的なまちづくり企業グループ”」を目指し、すべての事業において安全を基盤に、より一層のサービス向上に努め、各事業において積極的な事業展開による収益の拡大を図るとともに、より効率的な業務運営と徹底的なコスト削減を推進してきました。2019/02/07 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比6.3%増の3,141億91百万円となりました。営業利益は前年同期比2.9%減の502億1百万円、EBITDAは前年同期比2.2%増の658億95百万円、経常利益は前年同期比3.0%減の526億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.2%減の394億48百万円となりました。
(注) 当第3四半期連結累計期間におけるEBITDAは、営業利益に減価償却費を加えた数値(転貸を目的としたリース資産に係る減価償却費を除く)であります。