営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 154億8900万
- 2020年6月30日
- -157億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△109百万円は、セグメント間取引消去です。2020/08/07 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設機械販売・レンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△252百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/08/07 15:00
累計期間 売上高 12,440 百万円 営業損失(△) △74 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たなモビリティサービス(MaaS)の分野においては、第一交通産業株式会社及び西日本鉄道株式会社との連携を軸に、持続可能な公共交通ネットワークの構築に向けた取り組みを推進しました。乗り継ぎ利便性向上のモデルケースとして、本年3月より日豊本線下曽根駅において駅と周辺住宅地を結ぶ西鉄バス路線の新設、既存バス路線のダイヤ見直し、バス車内・駅構内での発車時刻案内の相互掲出に加えて、西日本鉄道株式会社と共同でポイントサービスキャンペーン等の販促施策を実施しました。また、昨年12月に由布院・宮崎にて設立した観光型MaaS実証実験実行委員会を通じて、新型コロナウイルスの影響下におけるMaaSの在り方に関する検討を行い、実証実験の実施に向けた準備に取り組みました。2020/08/07 15:00
この結果、営業収益は前年同期比60.8%減の173億3百万円、営業損失は139億84百万円(前年同期の営業利益は99億16百万円)、EBITDAは△113億71百万円(前年同期のEBITDAは121億28百万円)となりました。
② 建設グループ