営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 458億8600万
- 2020年12月31日
- -186億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△710百万円は、セグメント間取引消去です。2021/02/12 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設機械販売・レンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△736百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/02/12 15:00
累計期間 売上高 12,440 百万円 営業損失(△) △74 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たなモビリティサービス(MaaS)の分野においては、第一交通産業株式会社及び西日本鉄道株式会社との連携を軸に、持続可能な公共交通ネットワークの構築に向けた取り組みを推進しました。昨年3月に開始した日豊本線下曽根駅における西鉄バスとの連携をモデルに、鹿児島本線門司駅及び門司港駅においても列車とバスの接続の改善を図るなど、公共交通の利便性向上に努めました。また、国土交通省の「令和2年度日本版MaaS推進推進・支援事業」に選定された宮崎県におけるMaaS実証実験を昨年11月に開始しました。この実証実験では、多様な交通モードの連携によるシームレスな交通サービスの実現や、アミュプラザみやざき等の商業施設及び観光施設と連携した来街促進と中心市街地の回遊性向上を目指して取り組みを進めています。2021/02/12 15:00
しかしながら、新型コロナウイルスの影響を受けて、鉄道、船舶、バスの各事業において大幅な減収となったことにより、営業収益は前年同期比48.3%減の702億97百万円、営業損失は248億44百万円(前年同期の営業利益は258億26百万円)、EBITDAは△165億69百万円(前年同期のEBITDAは326億55百万円)となりました。
② 建設グループ