経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億8500万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 85億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは本年よりスタートした3ヵ年の「JR九州グループ中期経営計画2022-2024」のもと、3つの重点戦略として掲げる「事業構造改革の完遂」及び「豊かなまちづくりモデルの創造」、「新たな貢献領域での事業展開」を推進するとともに、重点戦略の実行を支える「戦略実行・実現を担う人づくり」及び「グループ一体で戦略を推進する基盤づくり」に注力してまいりました。2022/08/05 15:00
この結果、営業収益は前年同期比25.5%増の904億76百万円、営業利益は78億83百万円(前年同期の営業損失は13億33百万円)、EBITDAは前年同期比192.5%増の147億47百万円、経常利益は85億57百万円(前年同期の経常利益は3億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比646.0%増の69億15百万円となりました。
(注) 当第1四半期連結累計期間におけるEBITDAは、営業利益に減価償却費を加えた数値(転貸を目的としたリース資産に係る減価償却費を除く)であります。