岐阜造園(1438)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- 21億1115万
- 2018年3月31日 +3.99%
- 21億9541万
- 2019年3月31日 +2.79%
- 22億5660万
- 2020年3月31日 -9.26%
- 20億4760万
- 2021年3月31日 +3.06%
- 21億1029万
- 2022年3月31日 +23.86%
- 26億1387万
- 2023年3月31日 -2.3%
- 25億5363万
- 2024年3月31日 +5.45%
- 26億9275万
- 2025年3月31日 +12.32%
- 30億2447万
- 2026年3月31日 +11.93%
- 33億8526万
個別
- 2020年3月31日
- 14億3700万
- 2023年3月31日 +42.31%
- 20億4500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)区分 合計 ガーデンエクステリア ランドスケープ 顧客との契約から生じる収益 1,525,008 1,028,622 2,553,630 外部顧客への売上高 1,525,008 1,028,622 2,553,630
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、働き方改革を推進しつつ、積極的な人材の確保や社員の教育プログラムを推進し、事業規模の継続的拡大に努めてまいりました。受注状況に関しては、大手住宅メーカーとの業務提携による協力関係のさらなる強化を図り、受注案件の大型化や共同プロジェクトの増加に繋がっており、また関東地区を中心に大規模な都市開発案件や商業施設の緑化案件等の受注が増加するなど、順調に推移しております。売上・利益に関しては、中部地区の大型リゾート施設の完工、大手住宅メーカーとの共同プロジェクトによる集合住宅や住宅分譲地開発の進捗、そして関東地区の大型商業施設や関西地区の医療施設の造園緑化工事の進捗等により、計画を上回るペースで順調に推移しております。2024/05/14 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,692,754千円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は344,554千円(前年同四半期比36.7%増)、経常利益は348,846千円(前年同四半期比36.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243,444千円(前年同四半期比43.5%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。