岐阜造園(1438)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 41億6783万
- 2016年6月30日 -23.87%
- 31億7289万
- 2016年9月30日 +27.79%
- 40億5465万
- 2016年12月31日 -78.31%
- 8億7952万
- 2017年3月31日 +140.03%
- 21億1115万
- 2017年6月30日 +36.86%
- 28億8922万
- 2017年9月30日 +31.81%
- 38億821万
- 2017年12月31日 -75.71%
- 9億2500万
- 2018年3月31日 +137.34%
- 21億9541万
- 2018年6月30日 +33%
- 29億1984万
- 2018年9月30日 +28.52%
- 37億5267万
- 2018年12月31日 -73.58%
- 9億9163万
- 2019年3月31日 +127.57%
- 22億5660万
- 2019年6月30日 +41.62%
- 31億9589万
- 2019年9月30日 +27.92%
- 40億8828万
- 2019年12月31日 -79.41%
- 8億4162万
- 2020年3月31日 +143.29%
- 20億4760万
- 2020年6月30日 +37.83%
- 28億2223万
- 2020年9月30日 +36.56%
- 38億5398万
- 2020年12月31日 -73.97%
- 10億328万
- 2021年3月31日 +110.34%
- 21億1029万
- 2021年6月30日 +53.32%
- 32億3559万
- 2021年9月30日 +33.2%
- 43億967万
- 2021年12月31日 -71.14%
- 12億4370万
- 2022年3月31日 +110.17%
- 26億1387万
- 2022年6月30日 +40.12%
- 36億6248万
- 2022年9月30日 +32.47%
- 48億5185万
- 2022年12月31日 -71.3%
- 13億9271万
- 2023年3月31日 +83.36%
- 25億5363万
- 2023年6月30日 +49.42%
- 38億1555万
- 2023年9月30日 +31.1%
- 50億215万
- 2023年12月31日 -72.15%
- 13億9321万
- 2024年3月31日 +93.28%
- 26億9275万
- 2024年6月30日 +42.89%
- 38億4779万
- 2024年9月30日 +35.11%
- 51億9867万
- 2024年12月31日 -70.49%
- 15億3429万
- 2025年3月31日 +97.12%
- 30億2447万
- 2025年6月30日 +52.13%
- 46億116万
- 2025年9月30日 +36.3%
- 62億7135万
- 2025年12月31日 -71.97%
- 17億5794万
- 2026年3月31日 +92.57%
- 33億8526万
個別
- 2015年9月30日
- 28億1358万
- 2016年9月30日 -6.57%
- 26億2882万
- 2017年9月30日 -2.23%
- 25億7032万
- 2018年9月30日 +0.68%
- 25億8792万
- 2019年9月30日 +17.65%
- 30億4471万
- 2020年3月31日 -52.8%
- 14億3700万
- 2020年9月30日 +92.79%
- 27億7034万
- 2021年9月30日 +23.26%
- 34億1484万
- 2022年9月30日 +15.3%
- 39億3732万
- 2023年3月31日 -48.06%
- 20億4500万
- 2023年9月30日 +102.29%
- 41億3682万
- 2024年9月30日 +2.91%
- 42億5714万
- 2025年9月30日 +26.77%
- 53億9665万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/24 16:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,024,473 6,271,357 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 326,222 544,744 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/12/24 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/24 16:00
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 積水ハウス株式会社 1,047,982 積水ハウス建設中部株式会社 738,074 大和ハウス工業株式会社 548,757 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存について2025/12/24 16:00
当社グループの売上高のうち、積水ハウス株式会社、積水ハウス建設中部株式会社及び大和ハウス工業株式会社に対する売上高の割合は、当連結会計年度において、それぞれ16.7%、11.8%及び8.8%を占めております。
当社グループでは、今後とも新たな取引先の獲得や収益基盤の拡大を図っていくとともに、これら3社との取引も引き続き拡大していく方針であります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/24 16:00
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)区分 合計 ガーデンエクステリア ランドスケープ 顧客との契約から生じる収益 2,900,272 2,298,404 5,198,677 外部顧客への売上高 2,900,272 2,298,404 5,198,677
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/12/24 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/12/24 16:00
当社グループは、営業エリア展開等による事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。
(3)経営戦略等第60期実績 第61期業績予測 金額(千円) 比率(%) 金額(千円) 比率(%) 売上高 6,271,357 - 6,312,000 - 売上総利益 1,800,159 28.7 1,750,420 27.7 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、対象とする物件により、「ガーデンエクステリア」と「ランドスケープ」に区分しております。「ガーデンエクステリア」、「ランドスケープ」についての詳細は「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。2025/12/24 16:00
<ガーデンエクステリア>ガーデンエクステリアに関しては、売上高は3,357,333千円(前連結会計年度比15.8%増)となりました。当連結会計年度においても、前連結会計年度から引き続き、当社グループは、大手住宅メーカーとの協力関係の強化に努めております。その結果、当社の得意分野である戸建及び集合住宅における高価格帯の外構造園工事が増加し、売上高拡大に寄与しております。
<ランドスケープ>ランドスケープに関しては、売上高は2,914,023千円(前連結会計年度比26.8%増)となりました。当連結会計年度においては、特に民間からの受注が好調であり、内容としても大型の外構造園工事が多くありました。具体的には、富士高級旅館の造園工事、大阪・関西万博の造園工事、愛知県岡崎市及び安城市の複合商業施設の植栽工事、高級会員制リゾートホテルの外構・植栽工事、県立医科大学の植栽工事、愛知県長久手市ジブリパークの管理業務等であります。また、官公庁からの案件としては、公園の指定管理業務や全国緑化フェスティバルの会場演出業務等があり、売上高増加に貢献しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2025/12/24 16:00
前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,417,392千円 1,046,752千円 営業取引以外の取引による取引高 6,552 6,802 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/24 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。