売上高
連結
- 2022年9月30日
- 48億5185万
- 2023年9月30日 +3.1%
- 50億215万
個別
- 2022年9月30日
- 39億3732万
- 2023年9月30日 +5.07%
- 41億3682万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/12/27 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,392,711 2,553,630 3,815,554 5,002,157 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 136,155 256,548 334,082 398,664 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/12/27 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/12/27 16:00
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 積水ハウス株式会社 1,575,007 大和ハウス工業株式会社 406,818 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への依存について2023/12/27 16:00
当社グループの売上高のうち、積水ハウス株式会社及び大和ハウス工業株式会社に対する売上高の割合は、当連結会計年度において、それぞれ31.5%、8.1%を占めております。
当社グループでは、今後とも新たな取引先の獲得や収益基盤の拡大を図っていくとともに、これら2社との取引も引き続き拡大していく方針であります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/27 16:00
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)区分 合計 ガーデンエクステリア ランドスケープ 顧客との契約から生じる収益 2,890,528 1,961,326 4,851,854 外部顧客への売上高 2,890,528 1,961,326 4,851,854
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/12/27 16:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/12/27 16:00
当社グループは、営業エリア展開等による事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。
(3)経営戦略等58期実績 59期予算 金額(千円) 比率(%) 金額(千円) 比率(%) 売上高 5,002,157 - 5,150,000 - 売上総利益 1,372,731 27.4 1,488,796 28.9 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、主に首都圏において大型開発案件の受注に努めるとともに、大手住宅メーカーとの業務提携による共同プロジェクト等を推進し、持続的な収益の獲得に努めてまいりました。一方で、人材の不足は徐々に深刻化しており、継続的な事業規模の拡大のため、優秀な人材の確保や早期育成が喫緊の課題となっております。2023/12/27 16:00
経営成績については、大規模な都市開発案件、大型のランドスケープ案件及び中部地区を中心とした公共工事の受注に努めました。東京支店においては、大型のランドスケープ案件、ゼネコンや大手住宅メーカーと共同した個人住宅向け外構造園工事の受注活動も強化しました。その結果、ガーデンエクステリアに関して、当社グループが元請となる個人住宅向け外構造園工事の完成数は減少しておりますが、大手住宅メーカーとの共同による外構造園工事の売上は増加しております。これらにより、ガーデンエクステリアの売上高は前連結会計年度と比較して微減しております。また、ランドスケープに関して、官公庁からの受注は、前連結会計年度に、岐阜県庁の改築に伴う大規模な緑化工事があったことから、当連結会計年度は減少しましたが、それ以上にゼネコンや大手企業からの受注案件が増加したため、ランドスケープの売上高は増加しております。なお、ガーデンエクステリアの売上高の減少額をランドスケープの売上高の増加額が上回ったこと等により、当連結会計年度は、増収増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,002,157千円(前連結会計年度比3.1%増)、営業利益は390,091千円(同1.6%増)、経常利益は398,664千円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は298,748千円(同20.9%増)となりました。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2023/12/27 16:00
前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 1,552,278千円 営業取引以外の取引による取引高 - 6,552 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/12/27 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。