- 1438
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 15.92倍
- 2017年以降
- 8.16-21.64倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2017年以降
- 0.57-1.94倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 10.32%
- ROA 予
- 7.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億2959万
- 2017年9月30日 -41.83%
- 2億4988万
個別
- 2016年9月30日
- 3億4607万
- 2017年9月30日 -31.55%
- 2億3687万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な収益が見込める案件を受注するとともに、営業エリアの拡大を進め、より多くの人々に癒やしとうるおいを提供すべく、大型の緑化案件の受注に注力しました。また、ステークホルダーへの更なる利益還元のため、労働環境を改善し、業務をより効率化することで、事業の収益性の向上に努めてまいりました。2017/12/25 10:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,808,210千円(前連結会計年度比6.1%減)、営業利益は219,963千円(同37.0%減)、経常利益は249,884千円(同41.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は175,278千円(同38.5%減)となりました。
また、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び目標とする経営指標2017/12/25 10:00
当社グループは、エリア展開等を経た事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べて128,933千円減少し、219,963千円となりました。2017/12/25 10:00
(経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べて42,259千円減少し、48,306千円となりました。これは主に、保険返戻金が23,068千円増加し、受取保険金が64,777千円減少したことによるものであります。また、営業外費用は、前連結会計年度に比べて8,517千円増加し、18,384千円となりました。これは主に、株式公開費用が9,119千円発生したことによるものであります