営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億9012万
- 2018年3月31日 +24.86%
- 2億3739万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な収益が見込める案件を受注するとともに、営業エリアの拡大を進め、より多くの人々に癒やしとうるおいを提供すべく、大型の緑化案件の受注に注力しました。また、ステークホルダーへの更なる利益還元のため、労働環境を改善し、業務をより効率化することで、事業の収益性の向上に努めてまいりました。2018/05/15 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,195,414千円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は237,398千円(前年同四半期比24.9%増)、経常利益は240,398千円(前年同四半期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156,872千円(前年同四半期比12.8%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。