1438 岐阜造園

1438
2026/03/16
時価
60億円
PER 予
15.59倍
2017年以降
8.16-21.64倍
(2017-2025年)
PBR
1.39倍
2017年以降
0.57-1.94倍
(2017-2025年)
配当 予
2.16%
ROE 予
8.92%
ROA 予
6.79%
資料
Link
CSV,JSON

岐阜造園(1438)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2017年3月31日
1億9012万
2018年3月31日 +24.86%
2億3739万
2019年3月31日 +18.45%
2億8120万
2020年3月31日 -26.35%
2億711万
2021年3月31日 +0.49%
2億811万
2022年3月31日 +45.38%
3億255万
2023年3月31日 -16.67%
2億5212万
2024年3月31日 +36.66%
3億4455万
2025年3月31日 -5.69%
3億2495万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下で、当社グループは、働き方改革を推進しつつ、積極的な人材の確保や社員の教育プログラムを推進し、事業規模の継続的拡大に努めてまいりました。受注状況に関しては、大手住宅メーカーとの業務提携による協力関係のさらなる強化を図り、受注案件の大型化や共同プロジェクトの増加に繋がっており、また関東地区を中心に大規模な都市開発案件や商業施設の緑化案件等の受注が増加するなど、順調に推移しております。売上・利益に関しては、中部地区の大型リゾート施設の完工、大手住宅メーカーとの共同プロジェクトによる集合住宅や住宅分譲地開発の進捗、そして関東地区の大型商業施設や関西地区の医療施設の造園緑化工事の進捗等により、計画を上回るペースで順調に推移しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,692,754千円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は344,554千円(前年同四半期比36.7%増)、経常利益は348,846千円(前年同四半期比36.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243,444千円(前年同四半期比43.5%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2024/05/14 15:00

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