岐阜造園(1438)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年6月30日
- 3億2252万
- 2017年6月30日 -44.1%
- 1億8028万
- 2018年6月30日 +27.66%
- 2億3015万
- 2019年6月30日 +42.37%
- 3億2767万
- 2020年6月30日 -34.67%
- 2億1408万
- 2021年6月30日 +36.01%
- 2億9117万
- 2022年6月30日 +14.96%
- 3億3472万
- 2023年6月30日 -2.22%
- 3億2729万
- 2024年6月30日 +31.83%
- 4億3146万
- 2025年6月30日 +13.35%
- 4億8905万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、主に首都圏において大型開発案件の受注に努めるとともに、大手住宅メーカーとの業務提携による共同プロジェクト等を推進し、持続的な収益の獲得に努めて参りました。一方で、人材の不足は徐々に深刻化しており、継続的な事業規模の拡大のため、優秀な人材の確保や早期育成が喫緊の課題となっております。2023/08/10 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,815,554千円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は327,294千円(前年同四半期比2.2%減)、経常利益は334,082千円(前年同四半期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234,951千円(前年同四半期比8.0%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。