営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億8028万
- 2018年6月30日 +27.66%
- 2億3015万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、継続的な収益が見込める案件を受注するとともに、営業エリアの拡大を進め、より多くの人々に癒やしとうるおいを提供すべく、大型の緑化案件の受注に注力しました。また、ステークホルダーへの更なる利益還元のため、労働環境を改善し、業務をより効率化することで、事業の収益性の向上に努めてまいりました。2018/08/10 10:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,919,845千円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は230,152千円(前年同四半期比27.7%増)、経常利益は233,316千円(前年同四半期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,889千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。