営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億2767万
- 2020年6月30日 -34.67%
- 2億1408万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである職人型現場力を発揮できる工事の受注に努めるとともに、働き方改革を推進し、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に努めました。しかしながら、新型コロナウィルスの影響等により、中国青島の設計管理業務の停滞や、都市部を中心に工事の進捗が鈍化するなど、収益が伸び悩む結果となりました。2020/08/13 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,822,239千円(前年同四半期比11.7%減)、営業利益は214,080千円(前年同四半期比34.7%減)、経常利益は221,117千円(前年同四半期比33.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,696千円(前年同四半期比33.6%減)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。