岐阜造園(1438)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 3億4263万
- 2016年6月30日 -5.87%
- 3億2252万
- 2016年9月30日 +8.18%
- 3億4889万
- 2016年12月31日 -92.84%
- 2496万
- 2017年3月31日 +661.45%
- 1億9012万
- 2017年6月30日 -5.18%
- 1億8028万
- 2017年9月30日 +22.01%
- 2億1996万
- 2017年12月31日 -67.05%
- 7247万
- 2018年3月31日 +227.56%
- 2億3739万
- 2018年6月30日 -3.05%
- 2億3015万
- 2018年9月30日 +9.52%
- 2億5206万
- 2018年12月31日 -62.34%
- 9492万
- 2019年3月31日 +196.24%
- 2億8120万
- 2019年6月30日 +16.52%
- 3億2767万
- 2019年9月30日 -6.61%
- 3億601万
- 2019年12月31日 -85.1%
- 4558万
- 2020年3月31日 +354.34%
- 2億711万
- 2020年6月30日 +3.36%
- 2億1408万
- 2020年9月30日 +32.9%
- 2億8450万
- 2020年12月31日 -68.98%
- 8826万
- 2021年3月31日 +135.8%
- 2億811万
- 2021年6月30日 +39.91%
- 2億9117万
- 2021年9月30日 +7.64%
- 3億1341万
- 2021年12月31日 -65.22%
- 1億900万
- 2022年3月31日 +177.57%
- 3億255万
- 2022年6月30日 +10.63%
- 3億3472万
- 2022年9月30日 +14.69%
- 3億8387万
- 2022年12月31日 -65.4%
- 1億3283万
- 2023年3月31日 +89.8%
- 2億5212万
- 2023年6月30日 +29.81%
- 3億2729万
- 2023年9月30日 +19.19%
- 3億9009万
- 2023年12月31日 -55.77%
- 1億7252万
- 2024年3月31日 +99.71%
- 3億4455万
- 2024年6月30日 +25.22%
- 4億3146万
- 2024年9月30日 +3.65%
- 4億4721万
- 2024年12月31日 -63.38%
- 1億6378万
- 2025年3月31日 +98.4%
- 3億2495万
- 2025年6月30日 +50.5%
- 4億8905万
- 2025年9月30日 +10.07%
- 5億3828万
- 2025年12月31日 -47.82%
- 2億8087万
個別
- 2015年9月30日
- 2億7201万
- 2016年9月30日 -2.5%
- 2億6522万
- 2017年9月30日 -21.58%
- 2億799万
- 2018年9月30日 +0.48%
- 2億898万
- 2019年9月30日 +37.48%
- 2億8731万
- 2020年9月30日 -13.8%
- 2億4767万
- 2021年9月30日 +18.23%
- 2億9281万
- 2022年9月30日 +30.18%
- 3億8118万
- 2023年9月30日 -1.06%
- 3億7713万
- 2024年9月30日 +10.02%
- 4億1493万
- 2025年9月30日 +20.74%
- 5億98万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ランドスケープ>ランドスケープに関しては、売上高は2,914,023千円(前連結会計年度比26.8%増)となりました。当連結会計年度においては、特に民間からの受注が好調であり、内容としても大型の外構造園工事が多くありました。具体的には、富士高級旅館の造園工事、大阪・関西万博の造園工事、愛知県岡崎市及び安城市の複合商業施設の植栽工事、高級会員制リゾートホテルの外構・植栽工事、県立医科大学の植栽工事、愛知県長久手市ジブリパークの管理業務等であります。また、官公庁からの案件としては、公園の指定管理業務や全国緑化フェスティバルの会場演出業務等があり、売上高増加に貢献しております。2025/12/24 16:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,271,357千円(前連結会計年度比20.6%増)、営業利益は538,282千円(同20.4%増)、経常利益は549,108千円(同20.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は384,527千円(同12.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー