営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9492万
- 2019年12月31日 -51.98%
- 4558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである職人型現場力を発揮できる工事の受注に努めるとともに、働き方改革を推進し、労働環境を改善するとともに、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に努めました。しかしながら、複数の大型案件の着工時期が後ろ倒しになるなど、当第1四半期連結累計期間においては、中小規模の案件が売上の中心となりました。2020/02/14 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は841,629千円(前年同四半期比15.1%減)、営業利益は45,585千円(前年同四半期比52.0%減)、経常利益は50,499千円(前年同四半期比47.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,043千円(前年同四半期比49.0%減)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。