営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億3739万
- 2019年3月31日 +18.45%
- 2億8120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、最大の強みである職人型現場力を発揮できる工事を受注するとともに、事業所を新規開設し、営業エリアを引き続き拡大しました。また、働き方改革を推進し、労働環境の改善に加え、人材の確保・育成計画の見直し等、事業規模の継続的拡大に向けた動きを本格化しました。2019/05/14 16:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,256,603千円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は281,204千円(前年同四半期比18.5%増)、経常利益は284,126千円(前年同四半期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193,431千円(前年同四半期比23.3%増)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。