営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億255万
- 2023年3月31日 -16.67%
- 2億5212万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、主に首都圏において大型開発案件の受注に努めるとともに、大手住宅メーカーとの業務提携による共同プロジェクト等を推進し、持続的な収益の獲得に努めて参りました。一方で、人材の不足は徐々に深刻化しており、継続的な事業規模の拡大のため、優秀な人材の確保や早期育成が喫緊の課題となっております。2023/05/12 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,553,630千円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は252,124千円(前年同四半期比16.7%減)、経常利益は256,548千円(前年同四半期比12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169,614千円(前年同四半期比11.8%減)となりました。
なお、当社グループは造園緑化事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。