賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 2831万
- 2019年9月30日 -6.97%
- 2633万
個別
- 2018年9月30日
- 1792万
- 2019年9月30日 +7.84%
- 1932万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/26 15:30
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 従業員給料及び手当 251,087 267,512 賞与引当金繰入額 18,887 16,878 役員退職慰労引当金繰入額 15,159 6,256 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/12/26 15:30 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/26 15:30
(注) 評価性引当額が12,583千円増加しております。この増加の主な内容は、当社の有価証券評価損に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 減損損失 47,508千円 47,598千円 賞与引当金 8,852 8,137 役員退職慰労引当金 45,053 47,047
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/26 15:30
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、当事業年度末において販売用不動産の残高はありません。2019/12/26 15:30