- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/12/25 15:00- #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※4 固定資産から販売用不動産への保有目的の変更
前連結会計年度(2019年9月30日)
2020/12/25 15:00- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~39年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/25 15:00 - #4 売上原価明細書(連結)
- 勘定受入高の内容は、保有目的の変更による有形固定資産からの受入であります。
原価計算の方法
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。2020/12/25 15:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/25 15:00 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年9月30日) | 当連結会計年度(2020年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 142,940千円 | 167,718千円 |
2020/12/25 15:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.建物の当期増加額は、主に本社倉庫の取得によるものであります。
3.構築物の当期増加額は、主に本社外構造園工事の完成に伴う建設仮勘定からの振替によるものであります。
4.土地の当期減少額は、販売用不動産への振替によるものであります。
5.建設仮勘定の当期増加額、当期減少額は、主に本社外構造園工事に伴うものであります。2020/12/25 15:00 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は146,090千円(前連結会計年度は364,690千円の使用)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出62,611千円、有形固定資産の取得による支出72,106千円、保険積立金の積立による支出26,395千円等の資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/25 15:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
2020/12/25 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/12/25 15:00- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
2020/12/25 15:00