- 1438
- 2026/09/17
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2017年以降
- 8.16-21.64倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.67倍
- 2017年以降
- 0.57-1.94倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 10.32%
- ROA 予
- 7.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億5594万
- 2025年9月30日 +20.43%
- 5億4910万
個別
- 2024年9月30日
- 4億2399万
- 2025年9月30日 +20.65%
- 5億1153万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬である賞与の額の決定に関する方針2025/12/24 16:00
業績連動報酬としての賞与の額は、各期の連結経常利益を算定指標とし、連結経常利益の目標額(単年度事業計画の値)に対する実績に応じて決定した係数を、役位ごとに設定する業績連動報酬基準額に乗じて算出する。連結経常利益を算定指標とする理由は、連結経常利益が支給対象年度における当社グループの臨時的な利益や損失を排除した利益指標であり、当社グループの経営成績を適切に示すからであります。賞与の額は、構成員の過半数を独立役員とする任意の指名・報酬委員会の審議・答申を経て、取締役会の決議により決定するものとし、事業年度終了後、一定の時期に一括して支給する。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結経常利益502,000千円でありましたが、実績は、549,108千円であります。
ニ.退職慰労金に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、営業エリア展開等による事業規模の拡大と、予実管理の徹底による収益力の向上を目指しており、これらの目標を管理し実現するため、売上高、売上総利益率及び売上高経常利益率を経営指標として重視しております。2025/12/24 16:00
(3)経営戦略等第60期実績 第61期業績予測 金額(千円) 比率(%) 金額(千円) 比率(%) 売上総利益 1,800,159 28.7 1,750,420 27.7 経常利益 549,108 8.8 575,722 9.1
当社グループは、2030年に向けた成長戦略を策定しており、その達成のために必要な姿勢として、私たちがありたい姿を以下のように掲げております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ランドスケープ>ランドスケープに関しては、売上高は2,914,023千円(前連結会計年度比26.8%増)となりました。当連結会計年度においては、特に民間からの受注が好調であり、内容としても大型の外構造園工事が多くありました。具体的には、富士高級旅館の造園工事、大阪・関西万博の造園工事、愛知県岡崎市及び安城市の複合商業施設の植栽工事、高級会員制リゾートホテルの外構・植栽工事、県立医科大学の植栽工事、愛知県長久手市ジブリパークの管理業務等であります。また、官公庁からの案件としては、公園の指定管理業務や全国緑化フェスティバルの会場演出業務等があり、売上高増加に貢献しております。2025/12/24 16:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,271,357千円(前連結会計年度比20.6%増)、営業利益は538,282千円(同20.4%増)、経常利益は549,108千円(同20.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は384,527千円(同12.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー