構築物(純額)
個別
- 2024年9月30日
- 4579万
- 2025年9月30日 -3.61%
- 4414万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~45年2025/12/24 16:00 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/24 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 建物及び構築物 286,226千円 269,200千円 土地 314,665 274,985
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/12/24 16:00
当社グループは、事業用資産については事業拠点を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 香川県高松市 店舗用資産 建物、構築物、工具、器具及び備品 3,132 大阪府箕面市 店舗用資産 建物、工具、器具及び備品 1,231
当連結会計年度において、経営の効率化・合理化を目的として、香川県高松市の店舗用資産に関しては、外部に売却することを決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は契約額にて算定しております。大阪府箕面市の店舗用資産については、近隣店舗との統合により閉鎖することを決定したため、帳簿価額の全額を減額しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/12/24 16:00
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて482,201千円増加し、5,776,333千円となりました。これは主に販売用不動産が29,366千円、建物及び構築物が26,102千円減少したものの、現金及び預金が183,792千円、受取手形・完成工事未収入金が263,509千円、投資有価証券が59,680千円、保険積立金が23,015千円等増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/12/24 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。