有価証券報告書-第2期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
1.第三者割当による自己株式の処分
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴う第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議し、下記のとおり実施しました。
① 処分する株式の種類および数 普通株式90,000株
② 処分価額 1株につき887円
③ 処分期日 平成30年8月24日
④ 処分価額総額 79,830千円
⑤ 処分先 資産管理サービス信託銀行株式会社
2.株式給付信託(J-ESOP)の導入
(1)概要
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、当社従業員および当社グループ会社の従業員(以下、「従業員」といいます。)に当社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といいます。)の導入に関する詳細について決議し、下記のとおり実施しました。
①信託の種類 :金銭信託以外の金銭の信託(他益信託)
②信託の目的 :株式給付規程に基づき信託財産である当社株式等を受益者に給付すること
③委託者 :当社
④受託者 :みずほ信託銀行株式会社
みずほ信託銀行株式会社は資産管理サービス信託銀行株式会社と包括信託契約を締結し、資産管理サービス信託銀行株式会社は再信託受託者となります。
⑤受益者 :従業員のうち株式給付規程の定めにより財産給付を受ける権利が確定したもの
⑥信託管理人 :当社の従業員から選定
⑦信託契約日 :平成30年8月24日
⑧信託設定日 :平成30年8月24日
⑨信託の期間 :平成30年8月24日から信託が終了するまで
(特定の終了期日は定めず、本制度が継続する限り信託は継続します。)
⑩制度開始日 :平成30年8月24日
⑪当初信託金額 :79,830千円
1.第三者割当による自己株式の処分
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、株式給付信託(J-ESOP)の導入に伴う第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議し、下記のとおり実施しました。
① 処分する株式の種類および数 普通株式90,000株
② 処分価額 1株につき887円
③ 処分期日 平成30年8月24日
④ 処分価額総額 79,830千円
⑤ 処分先 資産管理サービス信託銀行株式会社
2.株式給付信託(J-ESOP)の導入
(1)概要
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、当社従業員および当社グループ会社の従業員(以下、「従業員」といいます。)に当社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といいます。)の導入に関する詳細について決議し、下記のとおり実施しました。
①信託の種類 :金銭信託以外の金銭の信託(他益信託)
②信託の目的 :株式給付規程に基づき信託財産である当社株式等を受益者に給付すること
③委託者 :当社
④受託者 :みずほ信託銀行株式会社
みずほ信託銀行株式会社は資産管理サービス信託銀行株式会社と包括信託契約を締結し、資産管理サービス信託銀行株式会社は再信託受託者となります。
⑤受益者 :従業員のうち株式給付規程の定めにより財産給付を受ける権利が確定したもの
⑥信託管理人 :当社の従業員から選定
⑦信託契約日 :平成30年8月24日
⑧信託設定日 :平成30年8月24日
⑨信託の期間 :平成30年8月24日から信託が終了するまで
(特定の終了期日は定めず、本制度が継続する限り信託は継続します。)
⑩制度開始日 :平成30年8月24日
⑪当初信託金額 :79,830千円