売上高
連結
- 2018年7月31日
- 24億1246万
- 2019年7月31日 +232.24%
- 80億1519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インターネット広告事業」は、アドネットワーク事業、代理店事業、動画広告事業「maio」、アフィリエイト事業等で構成されております。2019/10/28 15:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社アカラ
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社オープンアップスについては、当連結会計年度において清算結了したため非連結子会社から除外しております。2019/10/28 15:34 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/10/28 15:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 和歌山県高野町 2,218,009 コンシューマ事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/10/28 15:34
売上高 107,004 千円 営業損失 △20,005 千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2019/10/28 15:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/10/28 15:34 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/10/28 15:34
当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、コンシューマ事業においてはユーザーの獲得を強化し、インターネット広告事業においては競争力強化のため広告効果向上を図り、2セグメントを軸とするインターネットマーケティング企業として、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。2019/10/28 15:34
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、21,138,951千円(前年同期比117.6%)、営業利益は3,160,635千円(前年同期比149.2%)、経常利益は3,149,944千円(前年同期比150.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,367,614千円(前年同期比117.3%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社アカラ2019/10/28 15:34
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社オープンアップスについては、当連結会計年度において清算結了したため非連結子会社から除外しております。