営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 21億1882万
- 2019年7月31日 +49.17%
- 31億6063万
個別
- 2018年7月31日
- 22億4181万
- 2019年7月31日 +52.4%
- 34億1650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額43,400千円は、全額がセグメント間取引相殺消去額であります。2019/10/28 15:34
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/10/28 15:34
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/10/28 15:34
売上高 107,004 千円 営業損失 △20,005 千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/10/28 15:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/10/28 15:34
当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、コンシューマ事業においてはユーザーの獲得を強化し、インターネット広告事業においては競争力強化のため広告効果向上を図り、2セグメントを軸とするインターネットマーケティング企業として、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。2019/10/28 15:34
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、21,138,951千円(前年同期比117.6%)、営業利益は3,160,635千円(前年同期比149.2%)、経常利益は3,149,944千円(前年同期比150.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,367,614千円(前年同期比117.3%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。