有価証券報告書-第10期(平成28年8月1日-平成29年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損」(前連結会計年度1,770千円)については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,771千円は、「投資有価証券評価損」1,770千円、「その他」0千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していた「販売促進費」452,128千円は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より注記を省略しております。
また、前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「広告宣伝費」(前連結会計年度は81,614千円)は販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より注記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において表示していなかった「広告宣伝費」81,614千円は、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損」(前連結会計年度1,770千円)については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,771千円は、「投資有価証券評価損」1,770千円、「その他」0千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していた「販売促進費」452,128千円は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より注記を省略しております。
また、前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載していなかった「広告宣伝費」(前連結会計年度は81,614千円)は販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より注記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において表示していなかった「広告宣伝費」81,614千円は、「販売費及び一般管理費」の主要な費目及び金額の注記に記載することとしております。