有価証券報告書-第19期(2025/08/01-2026/07/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた180百万円は、「未収入金」161百万円、「その他」19百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「ポイント引当金」は金額的重要性が低下したため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」1百万円、「その他」425百万円は、「その他」426百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11百万円は、「支払手数料」2百万円、「その他」8百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた180百万円は、「未収入金」161百万円、「その他」19百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「ポイント引当金」は金額的重要性が低下したため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」1百万円、「その他」425百万円は、「その他」426百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11百万円は、「支払手数料」2百万円、「その他」8百万円として組み替えております。