営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 10億9000万
- 2023年5月31日 +12.39%
- 12億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの国内事業につきましては、旗艦店のThe SHEL’TTER TOKYO東急プラザ表参道原宿店のリオープン、行動制限の解除に伴う人流の増加、インバウンド需要の回復などがあり、FBブランド及び百貨店ブランドを中心に回復傾向を強め、店舗売上が前年同期比106.7%と増加しました。ECについては、サードパーティーECの伸長があり、前年同期比108.6%と増加しました。この結果、当第1四半期連結累計期間における国内売上高及び国内売上総利益は前年同期を上回りました。2023/07/18 15:01
また、人流回復に合せた旗艦店のリオープン、主力ブランドの広告宣伝強化等による広告宣伝費の投入に伴い販売費及び一般管理費が前年同期比増加しましたが、計画の範疇であり、営業利益及び経常利益は前年同期を上回りました。
(海外事業)