バロックジャパンリミテッド(3548)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年1月31日
- 1億4200万
- 2016年7月31日 +53.42%
- 2億1785万
- 2016年10月31日 +40.29%
- 3億561万
- 2017年1月31日 -4.13%
- 2億9300万
- 2017年4月30日 +1.02%
- 2億9600万
- 2017年7月31日 +21.28%
- 3億5900万
- 2017年10月31日 +6.41%
- 3億8200万
- 2018年1月31日 +41.1%
- 5億3900万
- 2018年4月30日 -3.34%
- 5億2100万
- 2018年7月31日 +7.29%
- 5億5900万
- 2018年10月31日 -1.61%
- 5億5000万
- 2019年2月28日 -6.73%
- 5億1300万
- 2019年5月31日 -6.24%
- 4億8100万
- 2019年8月31日 +4.16%
- 5億100万
- 2019年11月30日 +2.4%
- 5億1300万
- 2020年2月29日 +10.33%
- 5億6600万
- 2020年5月31日 -4.95%
- 5億3800万
- 2020年8月31日 -3.16%
- 5億2100万
- 2020年11月30日 +25.53%
- 6億5400万
- 2021年2月28日 +7.19%
- 7億100万
- 2021年5月31日 -3.71%
- 6億7500万
- 2021年8月31日 -6.52%
- 6億3100万
- 2021年11月30日 -7.13%
- 5億8600万
- 2022年2月28日 -3.07%
- 5億6800万
- 2022年5月31日 +46.3%
- 8億3100万
- 2022年8月31日 +7.1%
- 8億9000万
- 2022年11月30日 -3.82%
- 8億5600万
- 2023年2月28日 -3.74%
- 8億2400万
- 2023年5月31日 -3.03%
- 7億9900万
- 2023年8月31日 +3.88%
- 8億3000万
- 2023年11月30日 +4.46%
- 8億6700万
- 2024年2月29日 -7.38%
- 8億300万
- 2024年5月31日 +6.35%
- 8億5400万
- 2024年8月31日 -9.72%
- 7億7100万
- 2024年11月30日 -7.91%
- 7億1000万
- 2025年2月28日 -7.46%
- 6億5700万
- 2025年5月31日 -8.68%
- 6億
- 2025年8月31日 -9.83%
- 5億4100万
- 2025年11月30日 -9.98%
- 4億8700万
- 2026年2月28日 +4.11%
- 5億700万
個別
- 2016年1月31日
- 1億4200万
- 2017年1月31日 +106.34%
- 2億9300万
- 2018年1月31日 +83.96%
- 5億3900万
- 2019年2月28日 -4.82%
- 5億1300万
- 2020年2月29日 +10.33%
- 5億6600万
- 2021年2月28日 +23.85%
- 7億100万
- 2022年2月28日 -18.97%
- 5億6800万
- 2023年2月28日 +45.07%
- 8億2400万
- 2024年2月29日 -2.55%
- 8億300万
- 2025年2月28日 -18.18%
- 6億5700万
- 2026年2月28日 -22.83%
- 5億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2026/05/28 15:32
ソフトウエア 5~10年
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/05/28 15:32
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 5 百万円 3 百万円 ソフトウエア - 3 その他 1 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は次の通りであります。2026/05/28 15:32
建物及び構築物 店舗の新設及び改装によるもの 554百万円 ソフトウエア 通販システム 92百万円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム 360百万円 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/05/28 15:32
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/28 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
(3) 長期前払費用