法人税等調整額
個別
- 2018年3月31日
- -2億4900万
- 2019年3月31日
- 2億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 当期純損益2019/06/28 13:35
法人税、住民税及び事業税4,432百万円および法人税等調整額269百万円を計上した結果、当期純利益は9,542百万円(前事業年度比7.0%減)となりました。
当社は、「稼働率80%の堅持」と、前事業年度を上回る売上高、経常利益の達成を目指し、当事業年度の経営に取り組んでまいりました。稼働率は前事業年度対比で0.5ポイント低下となったものの80%を維持し、売上高は前事業年度対比6.9%の増収となった一方で、経常利益は前事業年度比6.8%の減益となりました。