売上高
個別
- 2018年9月30日
- 457億1400万
- 2019年9月30日 +11.72%
- 510億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/12/20 11:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/12/20 11:34
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/12/20 11:34
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営成績等の概要(連結)
- こうした経営環境の下、当社は、新規出店を加速させながらも、「清潔・安心・値ごろ感」の「東横INN QUALITY」を維持し、「期待通り」はもちろん、「期待以上」の顧客満足を得るホテルづくりに努めてまいりました。具体的には、事前決済・キャッシュレス化・自動チェックインシステムの導入によるお客様の利便性の向上、店舗業務の効率化や、いわゆる「働き方改革関連法」への対応の取り組みを通して人不足の解消を図ると同時に、スタッフ教育を見直し、真のホスピタリティを追求することによりホテル品質の更なる向上に努めてまいりました。2019/12/20 11:34
この結果、当中間会計期間の売上高は51,073百万円と、客室数の増加や堅調な客室単価を背景に前年同期と比べ5,359百万円(11.7%)の増収となり、新規出店コストや人件費、リネン費等の上昇、自社開発物件の減価償却費および租税公課負担の増加等があったものの、営業利益は9,747百万円と前年同期比1,177百万円(13.7%)の増益となりました。、また、前中間会計期間に計上した為替差益525百万円の計上がなくなり、為替差損689百万円を計上したこと等により、経常利益は9,066百万円と前年同期比110百万円(1.2%)の増益、固定資産除却損等の特別損失6百万円、法人税、住民税及び事業税3,135百万円を計上した結果、中間純利益は5,925百万円と前年同期と比べ213百万円(3.7%)の増益となりました。
また、当中間会計期間の総資産は、前事業年度末と比べて6,407百万円増加して、154,589百万円となりました(前事業年度末148,182百万円)。増加の主な要因は、自社開発案件の進捗に伴う有形固定資産の増加7,192百万円によるものです。 - #5 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/12/20 11:34
従来、金額的重要性が低かったため営業外収益に記載しておりました、当社所有不動産に係る賃貸料について、近年、その金額的重要性が増す傾向にあり、今後もこの傾向が継続すると予想されることから、当中間会計期間より売上高に含めて記載することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました不動産賃貸料のうち275百万円を「売上高」に組み替えるとともに、「販売費及び一般管理費」として計上しておりました当該賃貸料に対応する賃貸費用317百万円を「売上原価」に組み替える変更を行っております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/12/20 11:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。