法人税等調整額
個別
- 2020年3月31日
- 3億5800万
- 2021年3月31日 -93.3%
- 2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 当期純損益2021/06/30 16:03
法人税、住民税及び事業税53百万円、法人税等還付税額△1,368百万円および法人税等調整額24百万円を計上した結果、当期純損失は7,527百万円(前事業年度比は、当期純利益6,443百万円)となりました。
当社は、新型コロナウィルス感染症の世界的拡大という未曽有の事態の中、従業員の雇用と安全を守りながらも、創業以来の「清潔・安心・値ごろ感」の東横INN QUALITYを堅持し、社会インフラとしての役割を果たすべく努めてまいりました。稼働率は、新型コロナウィルスの感染拡大により、45.8%(前事業年度対比で29.9ポイントの低下)と急激な低下、売上高は、前事業年度対比54.6%の大きな減収となり、営業損益、経常損益、当期純損益のいずれの段階においても、損失を計上することとなりました。