有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2021/12/17 14:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/12/17 14:01
重要な会計方針「2. 固定資産の減価償却の方法 (3) リース資産」に記載のとおりであります。
リース物件の所有権が借手に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引 - #3 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額は、次のとおりであります。2021/12/17 14:01
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (百万円) (百万円) 有形固定資産 1,796 1,745 無形固定資産 152 155 - #4 経営成績等の概要(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/17 14:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,585百万円の支出(前中間会計期間比で支出が4,742百万円減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出1,673百万円、貸付けによる支出930百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/12/17 14:01
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 期首残高 459 532 有形固定資産の取得に伴う増加額 167 66 資産除去債務の履行による減少額 100 ― - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/12/17 14:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/17 14:01
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (百万円) (百万円) 固定資産売却損 ― 2 固定資産除却損 0 ― 臨時休業等に係る損失 548 ―