- 3967
- 2026/08/27
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 37.84倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 8710万
- 2019年2月28日 -62.58%
- 3259万
個別
- 2018年2月28日
- 8710万
- 2019年2月28日 -62.58%
- 3259万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 5年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づいております。2019/05/24 15:52 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/05/24 15:52
「ソフトウエア」の当期増加額は、自社利用ソフトウエアの取得によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/24 15:52
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づいております。
(3) 繰延資産の処理方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/24 15:52
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づいております。
3 引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 5年~8年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づいております。2019/05/24 15:52