営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 2621万
- 2019年8月31日 +437.66%
- 1億4097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△213,329千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△213,329千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/11 15:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AIセキュリティ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△194,034千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△194,034千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間において、デジタルリスク事業は、ソーシャルメディア上のレピュテーションに対する意識の高まりや広告宣伝活動強化の影響で好調に推移し、前年同期に比べ売上高が増加いたしました。その他の事業につきましても、新規サービスの企画を進める一方で、既存サービスの収益化を進めております。2019/10/11 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は942,051千円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は140,970千円(前年同四半期比437.7%増)となりました。また、労務事案解決に関する費用5,200千円を営業外費用に計上した結果、経常利益は131,374千円(前年同四半期比417.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86,747千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,869千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。