- 3967
- 2026/09/11
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 34.07倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 8億8636万
- 2022年2月28日 -22.47%
- 6億8723万
個別
- 2021年2月28日
- 6億548万
- 2022年2月28日 -16.69%
- 5億445万
有報情報
- #1 オフィス再編費用に関する注記(連結)
- 主な内訳は以下のとおりです。2022/09/01 15:12
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 賃貸借契約解約損 87,875 千円 ― 千円 固定資産除却見込額 10,138 〃 ― 〃 計 98,013 千円 ― 千円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,066,380千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,066,380千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2022/09/01 15:12
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の取得額です。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△519,774千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△519,774千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,149,780千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,149,780千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の取得額です。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/09/01 15:12 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/09/01 15:12
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/09/01 15:12前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)車両運搬具 ― 千円 306 千円 計 ― 千円 306 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/09/01 15:12前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)土地 ― 千円 4,463 千円 車両運搬具 ― 〃 862 〃 計 ― 千円 5,326 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/09/01 15:12前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)建物附属設備 ― 千円 318 千円 工具、器具及び備品 286 〃 ― 〃 計 286 千円 318 千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/01 15:12 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/09/01 15:12
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 70,699 千円 61,362 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/01 15:12
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱And Securityおよびその子会社㈱S&T OUTCOMESを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱And Securityの取得価額と㈱And Security取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。2022/09/01 15:12
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)流動資産 505,638 千円 固定資産 123,998 〃 のれん 255,597 〃
該当事項はありません。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、1,783,131千円となり、前連結会計年度末に比べ236,206千円増加いたしました。未収還付法人税等が34,637千円減少した一方で、現金及び預金が201,532千円増加し、受取手形及び売掛金が70,871千円増加したこと等によるものであります。2022/09/01 15:12
固定資産は、687,234千円となり、前連結会計年度末に比べ199,128千円減少いたしました。これは主に投資有価証券が96,735千円減少し、のれんが54,940千円減少し、敷金が28,906千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ89,242千円減少し、1,070,347千円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/09/01 15:12
(有形固定資産の耐用年数の変更並びに資産除去債務の見積額及び償却年数の変更)
東京本社における事務所の一部解約に際して賃貸借契約の変更を行い、賃借継続部分の賃借期間を延長いたしました。それに伴い、東京本社に係る一部の有形固定資産の耐用年数を延長された賃貸借期間終了時までに変更しております。また、賃貸借契約に伴う原状回復に係る費用についても、新たな情報の入手により見積額を変更するとともに、償却期間を賃貸借期間終了時までに変更しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2022/09/01 15:12
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産