- 3967
- 2026/10/09
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 23.6倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/10/14 15:36
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は735千円増加し、売上原価は1,417千円減少し、「営業利益」は2,153千円増加し、「経常損失」及び「税金等調整前四半期純損失」はそれぞれ2,153千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,166千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,850,094千円(前年同四半期比46.9%増)、EBITDAは86,774千円(前年同四半期はEBITDA△2,045千円)、営業利益は22,731千円(前年同四半期は営業損失62,163千円)、経常損失は6,255千円(前年同四半期は経常損失46,290千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は19,499千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,437千円)となりました。2022/10/14 15:36
また、当第2四半期連結累計期間に計上した4社のM&A諸費用など一時費用を除く営業利益は79,681千円、経常利益は50,694千円となりました。
(注)当社グループの業績の有用な比較情報として、EBITDAを開示しております。EBITDAは、税引前当期純損益から非現金支出項目(減価償却費及び償却費)等の影響を除外しております。EBITDAの計算式は以下のとおりです。