- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(d)2028年2月期のEBITDAが339,788千円を超過した場合 25%
上記におけるEBITDAの額とは、株式会社JAPANDXの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合または連結の範囲に含まれない会社がある場合には、株式会社JAPANDXグループ各社の個別損益計算書を基礎とし、株式会社JAPANDXグループ各社相互間の取引高の相殺消去及び未実現損益等の消去等の処理を行って作成するものとする。以下、本号において同じ。)に記載されるける営業利益に、同期の株式会社JAPANDXの連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額とする。
なお、行使可能割合の計算において、各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
2024/10/11 15:03- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/10/11 15:03- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/10/11 15:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は460,274千円(前年同期は86,058千円の増加)となりました。この主な要因は、のれん償却額180,875千円による増加、売上債権の減少額354,586千円による増加、未払金の増加額87,995千円による増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2024/10/11 15:03