- 3967
- 2026/09/16
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 19.41倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△326,661千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△326,661千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/12/08 16:15
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/08 16:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 警備DX領域は、警備会社と依頼者の警備受発注マッチングプラットフォーム「AIK order」や警備管制DXシステム「AIK assign」などの警備業務のDXサービスを展開しています。「AIK order」が有する警備会社のネットワークを活用した大型イベントの警備案件を包括的にサポートするコンシェルジュサービスの提供が堅調に推移しております。2025/12/08 16:15
また、警備保障サービスにおいては、関西での大型イベントの警備需要取り込みに注力し、売上高・営業利益ともに計画を上回る形で積み上げております。また、8月から福島県を拠点とする東和警備株式会社の営業も開始し、下期以降の売上高伸長の貢献を見込みます。
以上の結果、売上高は1,044,443千円(前年同期比35.9%増)、セグメント利益は18,778千円(前年同期は32,323千円のセグメント損失)となりました。