3970 イノベーション

3970
2026/06/12
時価
22億円
PER 予
86.56倍
2017年以降
赤字-296.26倍
(2017-2026年)
PBR
0.75倍
2017年以降
0.78-10.81倍
(2017-2026年)
配当 予
4.97%
ROE 予
0.86%
ROA 予
0.32%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント資産の調整額3,121,148千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額7,071千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40,253千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/28 15:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高1,456千円は、関連法人からの業務委託料であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△840,396千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産の調整額2,796,979千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額11,669千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,371千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 15:37
#3 会計方針に関する事項(連結)
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/28 15:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果獲得した資金は236,378千円(前年同期は191,930千円の支出)となりました。この主な要因は無形固定資産の取得による支出64,195千円、投資有価証券の取得による支出73,385千円及び投資有価証券の売却による収入386,702千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/28 15:37
#5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)は82,342千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)オンラインメディア事業
2024/06/28 15:37
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.営業投資有価証券の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.無形固定資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/28 15:37
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積りは、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいているものの、見積りに用いた仮定は不確実性を伴い、今後の経済情勢等の変化等の影響によって、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/06/28 15:37
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/28 15:37

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