JMC(5704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CT事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- 4553万
- 2017年6月30日 -9.51%
- 4120万
- 2018年6月30日 +76.75%
- 7283万
- 2019年6月30日 +73.92%
- 1億2667万
- 2020年6月30日 +41.25%
- 1億7892万
- 2021年6月30日 -37.82%
- 1億1126万
- 2022年6月30日 +49.26%
- 1億6607万
- 2023年6月30日 -19.89%
- 1億3304万
- 2024年6月30日 +68.8%
- 2億2458万
- 2025年6月30日 -27.59%
- 1億6262万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/08/14 15:06
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 3Dプリンター事業 鋳造事業 CT事業 計 製品及び商品 226,904 797,237 147 1,024,289
当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③CT事業2023/08/14 15:06
CT事業におきましては、NHK(Eテレ)放映番組「ギョギョッとサカナ★スター」への出演など、産業用CTの認知拡大をより一層進めましたが、産業用CTの新規ビジネス利用に訴求しきれなかったこと、また、顧客製品の不具合箇所を特定する「非破壊検査・選別サービス」が前年同四半期と比較して案件ボリュームが減少したことが影響し、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回る水準となりました。
この結果、CT事業の売上高は202,256千円(前年同四半期比21.8%減)、セグメント利益は133,043千円(前年同四半期比19.9%減)となりました。