JMC(5704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CT事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2016年9月30日
- 5977万
- 2017年9月30日 +2.19%
- 6107万
- 2018年9月30日 +70.94%
- 1億440万
- 2019年9月30日 +67.91%
- 1億7531万
- 2020年9月30日 +70.45%
- 2億9882万
- 2021年9月30日 -45.72%
- 1億6219万
- 2022年9月30日 +38.74%
- 2億2504万
- 2023年9月30日 -14.65%
- 1億9208万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/11/14 15:04
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 3Dプリンター事業 鋳造事業 CT事業 計 製品及び商品 358,350 1,308,289 1,317 1,667,957
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③CT事業2023/11/14 15:04
CT事業におきましては、二次電池の研究開発、製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置及び二次電池メーカーが出展する大規模な展示会「BATTERY JAPAN(バッテリージャパン)国際二次電池展」への出展により、新規顧客の獲得活動に努め今後の受注に結実すると見込んでおります。しかしながら、当第3四半期累計期間においても、顧客製品の不具合箇所を特定する「非破壊検査・選別サービス」が前年同四半期と比較して案件ボリュームが減少した影響により、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回る水準となりました。
この結果、CT事業の売上高は291,697千円(前年同四半期比18.6%減)、セグメント利益は192,082千円(前年同四半期比14.6%減)となりました。