JMC(5704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋳造事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2017年3月31日
- 3344万
- 2018年3月31日 +114.43%
- 7172万
- 2019年3月31日 +254.23%
- 2億5406万
- 2020年3月31日
- -3517万
- 2021年3月31日
- 2949万
- 2022年3月31日 +132.41%
- 6854万
- 2023年3月31日 +50.61%
- 1億324万
- 2024年3月31日 +3.8%
- 1億716万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/05/14 15:06
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 3Dプリンター事業 鋳造事業 CT事業 計 製品及び商品 161,524 522,042 843 684,410
当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②鋳造事業2024/05/14 15:06
鋳造事業におきましては、自動車メーカー各社及びTier1(ティアワン)部品メーカーを中心とした国内外のEV関連の試作及び開発の活性化に伴い、高難易度、大型の鋳造部品の受注が増加しました。また、クラシックカーやバイクに関する新ブランド「PZ」(ピーゼット(注3))を立ち上げ、パーツラインナップや顧客層の拡充に向けた活動を強化しました。
生産面ではコンセプトセンター(長野県飯田市)の新たな砂型鋳造棟「第8期棟」での柔軟な生産体制の構築に向けた設備導入の検討を進めました。