- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
当第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/11/17 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
2016/11/17 15:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.CTスキャンサービスに係る売上高について、従来は3Dプリンター出力事業と鋳造事業の両事業で計上しておりましたが、当第3四半期会計期間より、管理区分の変更に伴い、鋳造事業に集約して計上しております。なお、当第3四半期累計期間に3Dプリンター出力事業に含まれるCTスキャンサービスに係る売上高は30,693千円、セグメント利益は18,385千円であります。2016/11/17 15:00 - #4 事業等のリスク
④特定分野への依存について
当社は、輸送用機器分野における試作品・鋳造品等の受注が多く、当該分野の産業区分の販売実績が第25期第3四半期累計期間の売上高に占める割合は58.4%となっております。当社としては、輸送用機器分野においても、複数の顧客と取引を行うことでリスク分散を図っておりますが、当該分野の景気が悪化した場合、当社の事業、経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。
⑤競合企業について
2016/11/17 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/11/17 15:00 - #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社は「この国のものづくりを置き去りにする」というコーポレートメッセージを掲げ、主力事業である3Dプリンター出力事業・鋳造事業を着実に伸ばしていくとともに、国内初となるGEセンシング&インスペクション・テクノロジーズ株式会社製の産業用CTスキャナ導入や自社製品である心臓カテーテル治療トレーニングシステム「HEARTROID」の発売など更なる事業規模の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,327,176千円、営業利益は170,480千円、経常利益は194,702千円、当期純利益124,093千円となりました。
なお、前事業年度から決算日を4月30日から12月31日に変更しております。その結果、前事業年度は平成26年5月1日から平成26年12月31日までの8カ月の変則決算となったため、前事業年度及び当事業年度において対前期比較の記載は行っておりません。
2016/11/17 15:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社は「この国のものづくりを置き去りにする」というコーポレートメッセージを掲げ、主力事業である3Dプリンター出力事業・鋳造事業を着実に伸ばしていくとともに、国内初となるGEセンシング&インスペクション・テクノロジーズ株式会社製の産業用CTスキャナ導入や自社製品である心臓カテーテル治療トレーニングシステム「HEARTROID」の発売など更なる事業規模の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,327,176千円、営業利益は170,480千円、経常利益は194,702千円、当期純利益124,093千円となりました。
第25期第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/17 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)製品保証引当金
製品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の支出割合に基づき必要額を計上しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2016/11/17 15:00